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人と地球に誠実な仕事【シリーズ】 一覧

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今、注目のソーシャルな商品やサービス、取り組みを紹介するコーナーです。

株式会社ソシオエンジン・アソシエイツが運営するオンラインマガジン“Social Market Press”より、転載しています。
記事更新日:2011年04月20日
「印刷」を通じた社会貢献を実践する大川印刷
大川印刷は、1881年の創業以来今日に至るまで、一貫して「情報産業の中核として、信頼に応えるものづくりと、喜びを分かち合えるものづくりの実現」を基本理念として事業を展開している。環境・少子高齢化・福祉・医療・食の安全など様々な社会的課題に対し、印刷という仕事を通じてその解決に貢献していく会社、「ソーシャルプリンティングカンパニー」であることを目指す、同社代表取締役の大川氏にお話を伺った。
記事更新日:2011年03月25日
【緊急】アスリート、ミュージシャン、芸能人による支援情報
東北地方太平洋沖地震において、アスリート、ミュージシャン、芸能人による支援情報を随時アップします。募金やチャリティイベントなどの情報もあります。ぜひご覧ください。

随時追加していきます。(最終更新日2011年3月25日)
記事更新日:2011年01月06日
社会変革に挑む、ウイングルの障がい者雇用支援サービス
平成22年7月1日より障害者雇用促進法の改正案が施行された。この法改正により、常用雇用している労働者を301人以上雇用する事業主のみを対象として障がい者雇用を義務付けていたものが、常用雇用労働者が201人以上300人以下の事業主も雇用義務の対象となった。一方、障がい者に対する理解不足や業務分担の難しさ、また就労後の定着率の問題等、障がい者雇用における課題は山積している。実際に3ヶ月以内に離職する障がい者は30%を越え、1年以内では40%にも及ぶ。
今回は、こうした現状を変えるべく障がい者雇用支援に取り組む、株式会社ウイングルのコーポレートデザイン本部広報グループグループリーダーの松浦氏を取材した。
記事更新日:2009年11月24日
地雷除去機開発による地雷除去と農地回復への取り組み (山梨日立建機株式会社 代表取締役 雨宮 清氏)
世界6カ国に68台が納入されている山梨日立建機の対人地雷除去機。それは地雷・不発弾の除去だけでなく農作業も行う機械として、人々の手に豊かな実りをもたらしている。かつて紛争地だった場所に住む人々の笑顔を取り戻す事業は、同社の売り上げの1/3以上を占める持続可能なソーシャルビジネスである。
記事更新日:2009年11月17日
UNPLUG LLC. 吉岡直樹氏
「デザインの力を、社会の力に。」をテーマに、企業、行政、NPOをクライアントとして、ソーシャル・クリエイティブを実践しているデザイン会社「UNPLUG LLC.」。その代表を務める吉岡直樹氏に話を伺った
記事更新日:2009年11月11日
オリザ合同会社 代表パートナー 小平勘太氏
「農業経営者が高収益を確保でき、かつ社会に貢献できる仕組みを創り出す。」
「農家が自己の職業に誇りを持つ、そんな若手農業経営者が活躍する世の中を創りたい。」
アグリビジネスの開発等を行うオリザ合同会社(以下:オリザ)は、このような目標を共有しながら、農業変革に志を持つ起業家、経営コンサルタント、農業研究者、プロ農家、農産物バイヤー、食品加工メーカー社員などによって設立された専門家集団である。
日本の農業界に新しい風を吹き込むために、オリザではどのような事業を展開しているのかについて、同社代表パートナーの小平勘太氏にお話を伺った。
記事更新日:2009年09月11日
農事組合法人 和郷園 木内博一氏
NHK系列「プロフェッショナル仕事の流儀」で紹介された木内博一氏。木内氏が代表理事を務める農事組合法人 和郷園は、20〜30代を中心とした若手生産者による農業集団だ。「地域特性を活かしたサステナブルな産業をどう作るか。」「マーケットサイドに立った農業の仕組みをどう作るか。」という木内氏の二つの問題意識から、同社では野菜通販、直売所や冷凍加工センターの設置など様々な新規事業に取り組み、グループ農家の経営を安定させることに成功している。そんな木内氏に、同社が目指す姿や今後の事業展開についてお話を伺った。
記事更新日:2009年09月09日
農業生産 有限会社トップリバー 嶋崎秀樹氏
テレビ東京系「カンブリア宮殿」でも紹介され、農業界において注目を集めるトップリバー代表取締役の嶋崎秀樹氏。“儲かる農業”を持論に、時代に合った新しい農業を模索している同社の売上は、8年前の設立当初に比べ、平成20年度には27倍の10億円に達する。もともと大手菓子メーカーの営業マンであった嶋崎氏自身は農業経験を持っていない。農業人口の高齢化で耕作放棄地が増加し、「このままでは日本の農業はまずい」と危惧したのが会社設立のきっかけとなった。同社は何を目指し、どんな事業戦略を持っているのか。嶋崎氏にお話を伺った。
記事更新日:2009年08月04日
株式会社サイモンズ
株式会社サイモンズは、私たちの生活の中で一般的となった「ポイントサービス」を活用し、顧客―加盟店―地域社会、三者のWin-Win-Winビジネスモデルを構築している。
ポイントサービス事業を通じて、地域商店街に顧客が何度も通いたくなるような仕組みを作り、“ポイントの寄附”という新しい社会貢献の形を実践しているサイモンズの取り組みについて、経営企画部の安蒜修氏に話を伺った。
記事更新日:2009年07月28日
アミタ株式会社
2009年7月25日、森に牛を自然放牧する“森林酪農”が関東で本格始動する。
仕掛けたのは、東京都千代田区に本社を構えるアミタ株式会社(以下アミタ)だ。同社は、2007年に京都府京丹後市に日本初となる、森林酪農を行う牧場「森林ノ牧場 丹後」を開設。森林の中で生活する健康的な牛から搾った「森林ノ牛乳」、さらに「森林ノアイス」の製造を開始し、関西地方の消費者を中心に事業展開を図ってきた。そして2009年7月25日、「森林ノ牧場 那須」を関東にオープンさせる。「森林ノ牧場 那須」がどんな想いと戦略で生まれたのか。同社代表熊野英介氏にお話を伺った。
記事更新日:2009年07月21日
エフティピーエス株式会社 徳江倫明氏
26歳、山梨で始めた豚の完全放牧による生産。「食べものが安全であることは当たり前」という発想から、“どこでも、誰でも当たり前に購入できるシステムづくり”を目指し飛び込んだ、設立間もない有機農産物の専門流通団体「大地を守る会」。そして共同購入による流通システムから、宅配流通という新たな仕組みづくりに挑戦した「らでぃっしゅぼーや」。これまでやってきた組織づくりで学んだ情報公開の大切さから、生産履歴やトレーサビリティを確立し、生産者と売り場をつなげることを目的とした「エフティピーエス(株)」を設立。オープンなマーケットの中で本来あるべき「安全な食」の確立のために奔走する、“有機流通業界の仕掛け人”徳江倫明氏にお話を伺った。
記事更新日:2009年07月10日
株式会社クレコ・ラボ
「真に環境に良いものを世の中のニーズに合わせて提供する」を理念に、「クリエイティブ」と「エコ」という2つの強みを活かして、企業プロモーションやクリエイターのポータルサイトを運営している「クレコ・ラボ」。
代表取締役を務める興津世禄氏にお話を伺った。
記事更新日:2009年05月20日
札幌市市民活動協働推進担当課 加納尚明氏
企業人、NPO職員、行政職員と、3つのセクターを渡り歩き市民活動に関わってきた加納尚明氏。彼には、社会にとって必要なことを各セクターがどのように関わり果たしうるかが見えている。そしていま、NPOと企業が対等にパートナーシップを組みながら、持続的に社会を良くしていく仕組みを日常化しようと、行政の立場を最大限に活用した活動を行っている。彼のこれまでのユニークな歩みと、現在温めている構想“CSR市場(いちば)”についてうかがい、アントレプレナーシップに迫った。
記事更新日:2009年04月02日
財団法人世界自然保護基金ジャパン  WWF Japan
100ヶ国以上で活動する世界最大の自然保護NGO(非政府組織)であるWWF。今回は、企業の環境問題への取り組みにおける今後のあり方、そして2010年10月に名古屋で開催されるCOP10(生物多様性条約第10回締約国会議)に向けて動きが活発になっている「生物多様性」への企業の動きについて、そしてWWFとしてCOP10の潮流をどのように感じているかについて、WWFジャパンの業務室法人グループ長粟野さんにお話を伺った。
記事更新日:2008年12月25日
株式会社フェリシモ
顧客がひと針ひと針心を込めて作った、この世にたったひとつしかない手づくりのぬいぐるみを世界中の子供たちに贈る「ハッピートイズプロジェクト」。神戸市に本社を置く株式会社フェリシモの社員が、阪神淡路大震災後に心のケアの大切さについて認識したことをきっかけに立ち上げられた本プロジェクトは、今年で12年目を迎える。経営企画部の鈴木啓美さんにお話を伺った。
記事更新日:2008年09月01日
アリジェン製薬株式会社
アリジェン製薬株式会社は、「日本初を世界に」をモットーに、感染症に特化した創薬事業を展開している。日本で発見された「アフリカ睡眠病」の医薬品候補物質(新規化合物「アスコフラノン」)を、日本の技術および資本により、アフリカに対する初の貢献薬(利益を目的としない薬)とするプロジェクト「jHAT」について、代表取締役社長 所 源亮氏にお話を伺った。
記事更新日:2008年06月24日
特定非営利活動法人じぶん未来クラブ
次代を担う子どもたちが、自分を考える楽しさ、未来を考える楽しさに気付くための、出会いの場、学びの場、育っていく場を創造する、NPO法人じぶん未来クラブ。代表の佐野一郎さんにお話を伺った。
記事更新日:2008年05月23日
株式会社アットマーク・ラーニング
“日本初”がいっぱいの、全く新しい学習スタイルを提供!
登校という概念をなくすために“例外からの発想”を行う〜SIJ理事で株式会社アットマーク・ラーニング代表の、日野公三さんにお話を伺いました。
記事更新日:2008年03月31日
NPO Venture in Development
「営利事業を生み出すNPO」として中国の低所得農村地域で事業を展開
ニューズウィーク日本版「世界を変える社会起業家100人」に選ばれた社会的企業家〜「営利事業を生み出すNPO」として中国西部の低所得農村地域において、ヤクの毛や乳を使った商品開発・販売事業を展開〜
記事更新日:2008年03月12日
有限会社 パワーボール
NPO、市民、企業−みんなのチカラをひとつにするフリーマガジン事業
〜社会的課題に取り組むNPO、彼らを支える市民、社会貢献活動を行う企業−みんなのチカラをひとつにする、フリーマガジン事業〜 有限会社パワーボール代表取締役 金 昌祐氏
記事更新日:2008年01月07日
株式会社 いろどり
料理の名脇役「つまもの」をビジネスに
料理の名脇役「つまもの」をビジネスに、山間地のおばあちゃんたちがICT技術を活用して展開!
〜「忙しくて病気になる暇もない」活気のあるまちづくり〜
記事更新日:2007年12月03日
特定非営利活動法人JADE-緊急開発支援機構(JADE)
パキスタンで女性弱者による刺繍製品生産
パキスタンで女性弱者による刺繍製品生産、海外ではなくパキスタン国内での販売により作り手の収入大幅増を達成
〜特定非営利活動法人JADE-緊急開発支援機構 理事・事務局長 細井ユカ氏
記事更新日:2007年11月02日
有限会社ネパリ・バザーロ
日本の伝統技術「紙布(しふ)」とネパールの国際協力
日本の伝統技術「紙布(しふ)」とネパールの国際協力がつながった〜有限会社ネパリ・バザーロ代表 土屋春代氏
記事更新日:2007年10月09日
ユナイテッドピープル株式会社
無料で国際協力NGOへ募金が出来る「イーココロ!」
〜クリック募金やお買い物募金といった方法で、無料で国際協力NGOへ募金が出来る「イーココロ!」を運営〜
ソーシャル・ビジネス・アワード2007「マイクロソフト奨励賞」受賞!
記事更新日:2007年08月05日
株式会社ミチコーポレーション
ぞうのウンチから手漉きの紙を作る「ぞうさんペーパー」プロジェクト
ぞうのウンチから手漉きの紙を作る「ぞうさんペーパー」プロジェクトが、BBCワールドとNewsweek誌が主催する世界的コンテスト「ワールドチャレンジ2006」でグランプリを獲得!!
記事更新日:2007年07月03日
特定非営利活動法人かものはしプロジェクト
カンボジアの児童買春問題に事業を通じて挑む
日本企業から受注したWEB製作事業による収益でカンボジアでのPCスクールを運営、スクールでの製作商品・サービスをカンボジアと日本で販売し、カンボジアの児童買春問題に取組む、特定非営利活動法人かものはしプロジェクトの共同代表村田早耶香氏に、事業について伺いました。
記事更新日:2007年05月28日
フェアトレードカンパニー株式会社
徹底したマーケティング戦略によってフェアトレード事業に成功
徹底したマーケティング戦略によってフェアトレード事業に成功している企業として有名な、フェアトレードカンパニーの代表であるサフィア・ミニー氏に、その事業ポリシーについて伺いました。

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